{ "about.close": "閉じる", "about.copyright": "Copyright 2015-{currentYear} Mattermost, Inc. All rights reserved", "about.database": "データベース:", "about.date": "ビルド日時:", "about.enterpriseEditionLearn": "Enterprise Editionについて詳しく知る: ", "about.enterpriseEditionSt": "ファイアウォールの内側で、現代的なコミュニケーションを実現します。", "about.enterpriseEditione1": "Enterprise Edition", "about.hash": "ビルドハッシュ値:", "about.hashee": "EEビルドハッシュ値:", "about.licensed": "ライセンス供給先:", "about.notice": "Mattermostは我々のplatform, desktop, mobileでオープンソース・ソフトウェアとして利用可能です。", "about.number": "ビルド番号:", "about.teamEditionLearn": "Mattermostコミュニティーに参加する: ", "about.teamEditionSt": "あなたのチームの全てのコミュニケーションを一箇所で、すぐに検索可能で、どこからでもアクセスできるものにします。", "about.teamEditiont0": "Team Edition", "about.teamEditiont1": "Enterprise Edition", "about.title": "Mattermostについて", "about.version": "バージョン:", "access_history.title": "アクセス履歴", "activity_log.activeSessions": "使用中のセッション", "activity_log.browser": "ブラウザー: {browser}", "activity_log.firstTime": "初回活動日時: {date}, {time}", "activity_log.lastActivity": "最終活動日時: {date}, {time}", "activity_log.logout": "ログアウト", 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"add_command.autocompleteHint.help": "(オプション) あなたのスラッシュコマンドに紐づく引数です。これは自動補完リストに表示されます。", "add_command.autocompleteHint.placeholder": "例: [患者氏名]", "add_command.cancel": "キャンセル", "add_command.description": "説明", "add_command.description.help": "内向きのウェブフックについての説明です。", "add_command.displayName": "タイトル", "add_command.displayName.help": "スラッシュコマンド設定ページに表示されるタイトルを選択してください。最大64文字です。", "add_command.doneHelp": "あなたのスラッシュコマンドは既に設定されています。以下のトークンは外向きのペイロードに含まれて送信されます。このトークンは、あなたのMattermostチームからのリクエストだということを確認するために利用してください。 (詳細については説明文書を参照してください)。", "add_command.iconUrl": "応答アイコン", "add_command.iconUrl.help": "(オプション) このスラッシュコマンドへの返信となる投稿のプロフィール画像を上書きする画像を選択します。少なくとも128 × 128ピクセルの大きさを持つ .png か .jpg ファイルのURLを指定してください。", "add_command.iconUrl.placeholder": "https://www.example.com/myicon.png", "add_command.method": "リクエストメソッド", "add_command.method.get": "GET", "add_command.method.help": "リクエストURLに発行するコマンドリクエストの種類です。", "add_command.method.post": "POST", "add_command.save": "保存する", "add_command.token": "トークン: {token}", "add_command.trigger": "コマンドトリガーワード", "add_command.trigger.help": "トリガーワードは重複してはいけません。また、スラッシュで始めることや、スペースを含めることもできません。", "add_command.trigger.helpExamples": "例: client, employee, patient, weather", "add_command.trigger.helpReserved": "予約語: {link}", "add_command.trigger.helpReservedLinkText": "内蔵スラッシュコマンドのリストを見る", "add_command.trigger.placeholder": "コマンドトリガー 例: \"hello\"", "add_command.triggerInvalidLength": "トリガーワードは{min}文字以上{max}文字以下にしてください。", "add_command.triggerInvalidSlash": "トリガーワードは/で始めることはできません", "add_command.triggerInvalidSpace": "トリガーワードはスペースを含んではいけません", "add_command.triggerRequired": "トリガーワードが必要です。", "add_command.url": "リクエストURL", "add_command.url.help": "スラッシュコマンドを実行した時に、HTTP POSTまたはGETイベントリクエストを受信するコールバックURLです。", "add_command.url.placeholder": "http://またはhttps://から始まらなくてはいけません", "add_command.urlRequired": "リクエストURLが必要です", "add_command.username": "返信ユーザー名", "add_command.username.help": "(オプション) このスラッシュコマンドへの返信となる投稿のユーザー名を上書きするユーザー名を選択します。ユーザー名は英小文字、数字、記号(\"-\"、\"_\"、\".\"のみ)を使用し、22文字以内にしてください。", "add_command.username.placeholder": "ユーザー名", "add_emoji.cancel": "キャンセル", "add_emoji.header": "追加", "add_emoji.image": "画像", "add_emoji.image.button": "選択", "add_emoji.image.help": "絵文字に対する画像を選択してください。画像は最大1MBのgif, png, jpegファイルを指定できます。サイズはアスペクト比を保持した状態で128 x 128ピクセルに自動的にリサイズされます。", "add_emoji.imageRequired": "絵文字の画像は必須です。", "add_emoji.name": "名前", "add_emoji.name.help": "あなたの作成した絵文字の名前を設定してください。英小文字、数字、記号('-'と'_'のみ)を使用し、64文字以内にしてください。", "add_emoji.nameInvalid": "絵文字の名前は、英小文字、数字、記号('-'と'_'のみ)を使用してください。", "add_emoji.nameRequired": "絵文字の名前は必須です。", "add_emoji.nameTaken": "この名前はシステムの絵文字で既に使用されています。違う名前を選択してください。", "add_emoji.preview": "プレビュー", "add_emoji.preview.sentence": "この文書は{image}と一緒に使われます。", "add_emoji.save": "保存", "add_incoming_webhook.cancel": "キャンセル", "add_incoming_webhook.channel": "チャンネル", "add_incoming_webhook.channel.help": "ウェブフックのペイロードを受け取る公開チャンネル・非公開チャンネルです。非公開チャンネルにウェブフックを設定する時は、そのチャンネルに所属していなければなりません。", "add_incoming_webhook.channelRequired": "有効なチャンネルが必要です", "add_incoming_webhook.description": "説明", "add_incoming_webhook.description.help": "内向きのウェブフックについての説明です。", "add_incoming_webhook.displayName": "タイトル", "add_incoming_webhook.displayName.help": "ウェブフック設定ページに表示されるタイトルを選択してください。最大64文字です。", "add_incoming_webhook.doneHelp": "あなたの内向きのウェブフックは既に設定されています。以下のURLにデータを送信してください (詳細については説明文書を参照してください)。", "add_incoming_webhook.icon_url": "プロフィール画像", "add_incoming_webhook.icon_url.help": "この統合機能が投稿する時に使用するプロフィール画像を選択してください。少なくとも128 x 128ピクセルの大きさを持つ .png か .jpg ファイルのURLを入力してください。", "add_incoming_webhook.name": "名前", "add_incoming_webhook.save": "保存する", "add_incoming_webhook.url": "URL: {url}", "add_incoming_webhook.username": "ユーザー名", "add_incoming_webhook.username.help": "この統合機能が投稿する時のユーザー名を選択してください。ユーザー名は英小文字、数字、記号(\"-\"、\"_\"、\".\"のみ)を使用し、22文字以内にしてください。", "add_oauth_app.callbackUrls.help": "アプリケーションの認可が承諾、もしくは拒否された場合にサービスがユーザーを転送する際や、認証コードやアクセストークンを扱う際のリダイレクトURLです。 http:// もしくは https:// で始まる有効なURLにしてください。", "add_oauth_app.callbackUrlsRequired": "1つ以上のコールバックURLが必要です", "add_oauth_app.clientId": "クライアントID: {id}", "add_oauth_app.clientSecret": "クライアント秘密情報: {secret}", "add_oauth_app.description.help": "OAuth 2.0アプリケーションの説明です。", "add_oauth_app.descriptionRequired": "OAuth 2.0アプリケーションの説明は必須です。", "add_oauth_app.doneHelp": "あなたのOAuth 2.0アプリケーションがセットアップされました。あなたのアプリケーションから認証を要求する際には、以下のクライアントIDと秘密情報を使用してください(詳しくは説明文書を参照してください)。", "add_oauth_app.doneUrlHelp": "認証されたリダイレクトURLは以下の通りです。", "add_oauth_app.header": "追加する", "add_oauth_app.homepage.help": "OAuth 2.0アプリケーションのホームページのURLです。サーバーの設定によりHTTPかHTTPSかは異なりますので注意してください。", "add_oauth_app.homepageRequired": "OAuth 2.0アプリケーションのホームページは必須です。", "add_oauth_app.icon.help": "(オプション) OAuth 2.0アプリケーションで使う画像のURLです。URLのHTTPかHTTPSのどちらを使うか注意してください。", "add_oauth_app.name.help": "最大64文字のOAuth 2.0アプリケーションの表示名です。", "add_oauth_app.nameRequired": "OAuth 2.0アプリケーションの名前は必須です。", "add_oauth_app.trusted.help": "有効な場合、OAuth 2.0アプリケーションはMattermostサーバによって信頼済みとみなされ、ユーザーに認可を要求しなくなります。無効な場合、ユーザーに認可を許可するか、もしくは拒否するかを確認するウィンドウを表示します。", "add_oauth_app.url": "URL(s): {url}", "add_outgoing_webhook.callbackUrls": "コールバックURL(1つにつき1行)", "add_outgoing_webhook.callbackUrls.help": "メッセージ送信先のURL", "add_outgoing_webhook.callbackUrlsRequired": "1つ以上のコールバックURLが必要です", "add_outgoing_webhook.cancel": "キャンセル", "add_outgoing_webhook.channel": "チャンネル", "add_outgoing_webhook.channel.help": "ウェブフックのペイロードを受け取る公開チャンネルです。少なくとも一つのトリガーワードが指定されている場合のオプションです。", "add_outgoing_webhook.contentType.help1": "レスポンスのコンテントタイプを選択してください。", "add_outgoing_webhook.contentType.help2": "application/x-www-form-urlencoded を選択した場合、サーバーはパラメーターがURLエンコードされていると見なします。", "add_outgoing_webhook.contentType.help3": "application/json を選択した場合、サーバーはあなたがJSONデータをPOSTするものと見なします。", "add_outgoing_webhook.content_Type": "コンテントタイプ", "add_outgoing_webhook.description": "説明", "add_outgoing_webhook.description.help": "外向きのウェブフックについての説明", "add_outgoing_webhook.displayName": "タイトル", "add_outgoing_webhook.displayName.help": "ウェブフック設定ページに表示されるタイトルを選択してください。最大64文字です。", "add_outgoing_webhook.doneHelp": "あなたの外向きのウェブフックは既に設定されています。以下のトークンは外向きのペイロードに含まれて送信されます。このトークンは、あなたのMattermostチームからのリクエストだということを確認するために利用してください (詳細については説明文書を参照してください)。", "add_outgoing_webhook.name": "名前", "add_outgoing_webhook.save": "保存する", "add_outgoing_webhook.token": "トークン: {token}", "add_outgoing_webhook.triggerWords": "トリガーワード(1つにつき1行)", "add_outgoing_webhook.triggerWords.help": "ここで指定された単語の一つで始まるメッセージが外向きのウェブフックをトリガーします。チャンネルが選択されている場合のオプションです。", "add_outgoing_webhook.triggerWordsOrChannelRequired": "有効なチャンネルまたはトリガーワードのリストが必要です", "add_outgoing_webhook.triggerWordsTriggerWhen": "トリガーとなる条件", "add_outgoing_webhook.triggerWordsTriggerWhen.help": "外向きのウェブフックのトリガーとなる条件を選択してください。メッセージの最初の単語がトリガーワードと正確に一致する場合、もしくはトリガーワードで始まる場合。", "add_outgoing_webhook.triggerWordsTriggerWhenFullWord": "最初の単語がトリガーワードと正確に一致する", "add_outgoing_webhook.triggerWordsTriggerWhenStartsWith": "最初の単語がトリガーワードで始まる", "add_users_to_team.title": "新しいメンバーを {teamName} チームに追加する", "admin.advance.cluster": "高可用", "admin.advance.metrics": "パフォーマンスモニタリング", "admin.audits.reload": "再読み込み", "admin.audits.title": "ユーザーのアクティビティー", "admin.authentication.email": "電子メール認証", "admin.authentication.gitlab": "GitLab", "admin.authentication.ldap": "AD/LDAP", "admin.authentication.oauth": "OAuth 2.0", "admin.authentication.saml": "SAML 2.0", "admin.banner.heading": "注意:", "admin.client_versions.androidLatestVersion": "最新のAndroidバージョン", "admin.client_versions.androidLatestVersionHelp": "最新リリースのAndroidバージョン", "admin.client_versions.androidMinVersion": "最小のAndroidバージョン", "admin.client_versions.androidMinVersionHelp": "最小の対応Androidバージョン", "admin.client_versions.desktopLatestVersion": "最新のデスクトップバージョン", "admin.client_versions.desktopLatestVersionHelp": "最新リリースのデスクトップバージョン", "admin.client_versions.desktopMinVersion": 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のTroubleshooting Guideを参照してください。", "admin.cluster.noteDescription": "このセクションでの設定値の変更を有効にするにはサーバーを再起動させる必要があります。高可用モードを有効にした場合、設定ファイルのReadOnlyConfigが無効でない限りシステムコンソールは読み込み専用となり、設定ファイルからのみ変更可能となります。", "admin.cluster.should_not_change": "警告: これらの設定はクラスター内の他のサーバーと同期されません。高可用なノード間接続は、全てのサーバーのconfig.jsonを同一に設定し、Mattermostを再起動するまで開始されません。クラスターからサーバーを追加/削除する方法については説明文書を参照してください。 ロードバランサーを通じてシステムコンソールにアクセスしている場合や問題が発生している場合は、説明文書 のTroubleshooting Guideを参照してください。", "admin.cluster.status_table.config_hash": "設定ファイルのMD5ハッシュ値", "admin.cluster.status_table.hostname": "ホスト名", "admin.cluster.status_table.id": "ノードID", "admin.cluster.status_table.reload": " クラスターの状態をリロードしてください", "admin.cluster.status_table.status": "状態", "admin.cluster.status_table.url": "ゴシップアドレス", "admin.cluster.status_table.version": "バージョン", "admin.cluster.unknown": "不明", "admin.compliance.directoryDescription": "コンプライアンスリポートを書き込むディレクトリー。空欄の場合には./data/に書き込みます。", "admin.compliance.directoryExample": "例: \"./data/\"", "admin.compliance.directoryTitle": "コンプライアンスリポートディレクトリー:", "admin.compliance.enableDailyDesc": "有効な場合、Mattermostが毎日コンプライアンスリポートを生成します。", "admin.compliance.enableDailyTitle": "日次リポートを有効にする", "admin.compliance.enableDesc": "有効な場合、Mattermostはコンプライアンスと監査タブからのコンプライアンスリポートを許可します。詳しくは、説明文書を参照してください。", "admin.compliance.enableTitle": "コンプライアンスリポートを有効にする:", "admin.compliance.false": "無効", "admin.compliance.noLicense": "
コンプライアンスはエンタープライズ版のみの機能です。現在のライセンスはコンプライアンスをサポートしていません。詳しくはエンタープライズ版についての情報と価格をご覧ください。
", "admin.compliance.save": "保存する", "admin.compliance.saving": "設定を保存しています…", "admin.compliance.title": "コンプライアンス設定", "admin.compliance.true": "有効", "admin.complianceExport.createJob.help": "まもなくコンプライアンスエクスポート処理を開始します。", "admin.complianceExport.createJob.title": "現在コンプライアンスエクスポート処理を実行中です", "admin.complianceExport.description": "この機能によりActiance XML形式でコンプライアンスをエクスポートできるようになります。この機能は現在ベータ版です。今後、既存のコンプライアンス機能に代わり、GlobalRelay EML形式とMattermost CSV形式のサポートが予定されています。コンプライアンスエクスポートファイルはLocal Storage Directoryに設定されたディレクトリのサブディレクトリである\"exports\"に書き出されます。", "admin.complianceExport.exportFormat.actiance": "Actiance XML", "admin.complianceExport.exportFormat.description": "コンプライアンスエクスポートのファイル形式です。データインポート先のシステムに依存します。", "admin.complianceExport.exportFormat.title": "エクスポートファイルフォーマット:", "admin.complianceExport.exportJobStartTime.description": "毎日スケジュールされているコンプライアンスエクスポート処理の開始時刻を設定してください。システムを使用する人が少ない時間を選択してください。また、HH:MM形式の24時間表記で指定してください。", "admin.complianceExport.exportJobStartTime.example": "例: \"02:00\"", "admin.complianceExport.exportJobStartTime.title": "コンプライアンスエクスポート時刻:", "admin.complianceExport.title": "コンプライアンスエクスポート (ベータ版)", "admin.compliance_reports.desc": "ジョブ名", "admin.compliance_reports.desc_placeholder": "例: \"Audit 445 for HR\"", "admin.compliance_reports.emails": "電子メールアドレス:", "admin.compliance_reports.emails_placeholder": "例: \"bill@example.com, bob@example.com\"", "admin.compliance_reports.from": "差出人:", "admin.compliance_reports.from_placeholder": "例: \"2016-03-11\"", "admin.compliance_reports.keywords": "キーワード:", "admin.compliance_reports.keywords_placeholder": "例: \"shorting stock\"", "admin.compliance_reports.reload": "再読み込み", "admin.compliance_reports.run": "実行する", "admin.compliance_reports.title": "コンプライアンスリポート", "admin.compliance_reports.to": "宛先:", "admin.compliance_reports.to_placeholder": "例: \"2016-03-25\"", "admin.compliance_table.desc": "説明", "admin.compliance_table.download": "ダウンロードする", "admin.compliance_table.params": "パラメーター", "admin.compliance_table.records": "レコードの数", "admin.compliance_table.status": "状態", "admin.compliance_table.timestamp": "タイムスタンプ", "admin.compliance_table.type": "形式", "admin.compliance_table.userId": "これを必要としている項目", "admin.connectionSecurityNone": "なし", "admin.connectionSecurityNoneDescription": "Mattermostは安全でない接続で接続します。", "admin.connectionSecurityStart": "STARTTLS", "admin.connectionSecurityStartDescription": "既に安全でない接続が存在します。TLSを使った安全な接続にアップグレードしてください。", "admin.connectionSecurityTest": "接続をテストする", "admin.connectionSecurityTitle": "接続のセキュリティー:", "admin.connectionSecurityTls": "TLS", "admin.connectionSecurityTlsDescription": "Mattermostとあなたのサーバー間のコミュニケーションを暗号化します。", "admin.customization.androidAppDownloadLinkDesc": "Androidアプリのダウンロードリンクを追加してください。モバイル用ウェブブラウザーでサイトにアクセスしたユーザへ、アプリをダウンロードするか選択するページを表示します。空欄にした場合、そのページは表示されません。", "admin.customization.androidAppDownloadLinkTitle": "Androidアプリダウンロード用リンク:", "admin.customization.appDownloadLinkDesc": "Mattermostアプリのダウンロードページへのリンクを追加してください。リンクを追加すると \"Download Mattermost Apps\" のオプションがメインメニューに追加されるため、ユーザがダウンロードページを見つけることができます。空欄にした場合、メインメニューにオプションは追加されません。", "admin.customization.appDownloadLinkTitle": "Mattermostアプリダウンロードページリンク:", "admin.customization.customBrand": "独自ブランド設定", "admin.customization.emoji": "絵文字", "admin.customization.enableCustomEmojiDesc": "ユーザーがメッセージ中で使用するカスタム絵文字の作成を有効にします。有効にした場合、カスタム絵文字は、チームに切り替え、チャンネルのサイドバー3点マークをクリックして、「カスタム絵文字」を選択することで設定できます。", "admin.customization.enableCustomEmojiTitle": "カスタム絵文字を有効にする:", "admin.customization.enableEmojiPickerDesc": "絵文字選択機能は、ユーザーがリアクションやメッセージ内で絵文字を入力する際に、絵文字を選択できるようにします。多くのカスタム絵文字がある状態で絵文字選択機能を有効にすると、パフォーマンスの低下につながる可能性があります。", "admin.customization.enableEmojiPickerTitle": "絵文字選択機能を有効にする:", "admin.customization.enableLinkPreviewsDesc": "有効な場合、メッセージの下にウェブサイトの内容のプレビューが表示されます。ユーザーは アカウント設定 > 表示 > ウェブサイトリンクプレビュー から、これらのプレビューを無効にできます。", "admin.customization.enableLinkPreviewsTitle": "リンクのプレビューを有効にする:", "admin.customization.iosAppDownloadLinkDesc": "iOSアプリのダウンロードリンクを追加してください。モバイル用ウェブブラウザーでサイトにアクセスしたユーザへ、アプリをダウンロードするか選択するページを表示します。空欄にした場合、そのページは表示されません。", "admin.customization.iosAppDownloadLinkTitle": "iOSアプリダウンロード用リンク:", "admin.customization.linkPreviews": "リンクのプレビュー", "admin.customization.nativeAppLinks": "Mattermostアプリリンク", "admin.customization.restrictCustomEmojiCreationAdmin": "システム管理者とチーム管理者にカスタム絵文字を作成できるようにする", "admin.customization.restrictCustomEmojiCreationAll": "全員にカスタム絵文字を作成できるようにする", "admin.customization.restrictCustomEmojiCreationDesc": "特定のユーザーにカスタム絵文字の作成を限定します。", "admin.customization.restrictCustomEmojiCreationSystemAdmin": "システム管理者のみがカスタム絵文字を作成できるようにする", "admin.customization.restrictCustomEmojiCreationTitle": "カスタム絵文字の作成を制限する:", "admin.customization.support": "法的事項とサポート", "admin.data_retention.confirmChangesModal.clarification": "一度削除されると、メッセージとファイルは取得できなくなります。", "admin.data_retention.confirmChangesModal.confirm": "設定を確認する", "admin.data_retention.confirmChangesModal.description": "本当に以下のデータ保持ポリシーを適用しますか:", "admin.data_retention.confirmChangesModal.description.itemFileDeletion": "全てのファイルは{days}日後に完全に削除されます。", "admin.data_retention.confirmChangesModal.description.itemFileIndefinite": "全てのファイルは永遠に保持されます。", "admin.data_retention.confirmChangesModal.description.itemMessageDeletion": "全てのメッセージは{days}日後に完全に削除されます。", "admin.data_retention.confirmChangesModal.description.itemMessageIndefinite": "全てのメッセージは永遠に保持されます。", "admin.data_retention.confirmChangesModal.title": "データ保持ポリシーを確認する", "admin.data_retention.createJob.help": "まもなくデータ保持削除処理を開始します。", "admin.data_retention.createJob.title": "今すぐ削除ジョブを実行する", "admin.data_retention.deletionJobStartTime.description": "毎日スケジュールされているデータ保持処理の開始時刻を設定します。システムを使用する人が少ない時間を選択してください。また、HH:MM形式の24時間表記を指定してください。", "admin.data_retention.deletionJobStartTime.example": "例: \"02:00\"", "admin.data_retention.deletionJobStartTime.title": "データ削除時間:", "admin.data_retention.enableFileDeletion.description": "Mattermostがチャンネルやダイレクトメッセージにアップロードされたファイルを保持する期間を設定してください。", "admin.data_retention.enableFileDeletion.title": "ファイル保持期間:", "admin.data_retention.enableMessageDeletion.description": "Mattermostがチャンネルやダイレクトメッセージに書き込まれたメッセージを保持する期間を設定してください。", "admin.data_retention.enableMessageDeletion.title": "メッセージ保持期間:", "admin.data_retention.fileRetentionDays.description": "アップロードされたファイルをMattermostに何日間保持するかを設定してください。設定した期間より古いファイルは夜間に削除されます。最短期間は1日です。", "admin.data_retention.fileRetentionDays.example": "例: \"60\"", "admin.data_retention.keepFilesForTime": "設定期間はファイルを保持します", "admin.data_retention.keepFilesIndefinitely": "無制限に全てのファイルを保持します", "admin.data_retention.keepMessageForTime": "設定期間はメッセージを保持します", "admin.data_retention.keepMessagesIndefinitely": "無制限にメッセージを保持します", "admin.data_retention.messageRetentionDays.description": "メッセージをMattermostに何日間保持するかを設定してください。設定した期間より古いメッセージ(添付ファイルを含む)は夜間に削除されます。最短期間は1日です。", "admin.data_retention.messageRetentionDays.example": "例: \"60\"", "admin.data_retention.note.description": "注意: 一度メッセージやファイルが削除されると、この操作は元に戻せません。カスタムデータ保持ポリシーを設定している場合は注意してください。詳しくは {documentationLink} を参照してください。", "admin.data_retention.note.description.documentationLinkText": "説明文書", "admin.data_retention.title": "データ保持ポリシー (ベータ版)", "admin.database.title": "データベースの設定", "admin.developer.title": "開発者の設定", "admin.elasticsearch.bulkIndexButton.error": "一括インデックス付与処理をスケジューリングできませんでした: {error}", "admin.elasticsearch.bulkIndexingTitle": "一括インデックス付与:", "admin.elasticsearch.connectionUrlDescription": "Elasticsearchサーバーのアドレス。 {documentationLink}", "admin.elasticsearch.connectionUrlExample": "例: \"https://elasticsearch.example.org:9200\"", "admin.elasticsearch.connectionUrlExample.documentationLinkText": "サーバーのセットアップ手順はドキュメントを参照してください。", "admin.elasticsearch.connectionUrlTitle": "サーバー接続アドレス:", "admin.elasticsearch.createJob.help": "データベース内のすべての投稿は古いものからインデックスが付与されます。Elasticsearchはインデックス付与中も利用可能ですが、インデックス付与処理が完了するまでは検索結果が不完全になる恐れがあります。", "admin.elasticsearch.createJob.title": "インデックス付与中", "admin.elasticsearch.elasticsearch_test_button": "接続をテストする", "admin.elasticsearch.enableIndexingDescription": "有効な場合、新しい投稿へのインデックス付与は自動で行われます。\"Elasticsearchの検索クエリを有効にする\"が有効になるまで、検索クエリはデータベース検索を使用します。 {documentationLink}", "admin.elasticsearch.enableIndexingDescription.documentationLinkText": "Elasticsearchについてもっと詳しく知るには、ドキュメントを参照してください。", "admin.elasticsearch.enableIndexingTitle": "Elasticsearchのインデックス付与を有効にする:", "admin.elasticsearch.enableSearchingDescription": "Elasticsearchサーバーへの正常な接続が必要です。有効な場合、全ての検索に対して最新のインデックスを使用したElasticsearchが利用されます。既存の投稿データベースへのインデックス付与処理が完了するまで、検索結果が不完全となる可能性があります。", "admin.elasticsearch.enableSearchingTitle": "Elasticsearchの検索クエリを有効にする:", "admin.elasticsearch.indexButton.inProgress": "インデックス付与処理実行中", "admin.elasticsearch.indexButton.ready": "インデックスを構築する", "admin.elasticsearch.indexHelpText.buildIndex": "データベース内のすべての投稿は古いものからインデックスが付与されます。Elasticsearchはインデックス付与注も利用可能ですが、インデックス付与処理が完了するまでは検索結果が不完全になる恐れがあります。", "admin.elasticsearch.indexHelpText.cancelIndexing": "キャンセルすると、インデックス付与処理を停止し、キューから削除されます。すでにインデックスが付与された投稿が削除されることはありません。", "admin.elasticsearch.noteDescription": "このセクションでの設定値の変更を有効にするにはサーバーを再起動させる必要があります。", "admin.elasticsearch.password": "例: \"yourpassword\"", "admin.elasticsearch.passwordDescription": "(オプション) Elasticsearchサーバーを認証するためのパスワード。", "admin.elasticsearch.passwordTitle": "サーバーパスワード:", "admin.elasticsearch.purgeIndexesButton": "インデックスを除去する", "admin.elasticsearch.purgeIndexesButton.error": "インデックスを除去できませんでした: {error}", "admin.elasticsearch.purgeIndexesButton.label": "インデックスを除去する:", "admin.elasticsearch.purgeIndexesButton.success": "インデックスの除去に成功しました。", "admin.elasticsearch.purgeIndexesHelpText": "除去処理によりElasticsearchサーバー上のすべてのインデックスが削除されます。既存の投稿データベースの一インデックスが再構築されるまで検索結果が不完全になる恐れがあります。", "admin.elasticsearch.sniffDescription": "有効な場合、自動的にクラスタ内の全てのデータノードを見つけ、接続します。", "admin.elasticsearch.sniffTitle": "クラスタースニッフィングを有効にする:", "admin.elasticsearch.testConfigSuccess": "テストが成功し、設定が保存されました。", "admin.elasticsearch.testHelpText": "Mattermostが指定されたElasticsearchサーバーに接続できるかどうかテストします。接続のテストが成功した場合のみ、設定が保存されます。エラーメッセージの詳細はログファイルを参照してください。", "admin.elasticsearch.title": "Elasticsearch (ベータ版)", "admin.elasticsearch.usernameDescription": "(オプション) Elasticsearchサーバーを認証するためのユーザー名。", "admin.elasticsearch.usernameExample": "例: \"elastic\"", "admin.elasticsearch.usernameTitle": "サーバーのユーザー名:", "admin.email.agreeHPNS": " 私はMattermostのホストするプッシュ通知サービスの使用条件とプライバシーポリシーを理解し、承諾します。", "admin.email.allowEmailSignInDescription": "有効な場合、Mattermostはユーザーが電子メールアドレスとパスワードを使ってサインインをできるようにします。", "admin.email.allowEmailSignInTitle": "電子メールアドレスでのログインを有効にする: ", "admin.email.allowSignupDescription": "有効な場合、Mattermostは電子メールアドレスとパスワードによるアカウント作成を許可します。 この値は利用登録をAD/LDAP、SAML、GitLabなどによるシングルサインオンに制限したい時のみ無効にしてください。", "admin.email.allowSignupTitle": "電子メールアドレスでのアカウント作成を有効にする: ", "admin.email.allowUsernameSignInDescription": "有効な場合、電子メールログインのユーザーはユーザー名とパスワードでのサインインが可能です。この設定はAD/LDAPログインには影響しません。", "admin.email.allowUsernameSignInTitle": "ユーザー名でのサインインを有効にする: ", "admin.email.connectionSecurityTest": "接続をテストする", "admin.email.easHelp": "あなた自身のためのモバイルアプリをコンパイルし展開する方法についてはエンタープライズアプリストアを参照してください。", "admin.email.emailFail": "接続できません: {error}", "admin.email.emailSuccess": "電子メールを送信するに当たりエラーはありませんでした。受信ボックスを確認してください。", "admin.email.enableEmailBatching.clusterEnabled": "高可用モードを有効にした場合、電子メールバッチ処理を有効にすることはできません。", "admin.email.enableEmailBatching.siteURL": "設定 > サイトURLのサイトURLを設定しない限り、電子メールバッチ処理を有効にすることはできません。", "admin.email.enableEmailBatchingDesc": "有効な場合、ユーザーは複数のダイレクトメッセージや自分についての投稿を一つのメールとした電子メール通知を受け取ることになります。この処理はデフォルトでは15分間隔で行われ、アカウント設定 > 通知で設定することができます。", "admin.email.enableEmailBatchingTitle": "電子メールバッチ処理を有効にする:", "admin.email.enableSMTPAuthDesc": "有効な場合、ユーザー名とパスワードがSMTPサーバーへの認証に利用されます。", "admin.email.enableSMTPAuthTitle": "SMTP認証を有効にする:", "admin.email.fullPushNotification": "メッセージの抜粋を送信する", "admin.email.genericNoChannelPushNotification": "ユーザー名を付けて一般的な説明を送信する", "admin.email.genericPushNotification": "ユーザーとチャンネル名を付けて一般的な説明を送信する", "admin.email.inviteSaltDescription": "招待の電子メールの署名に32文字のソルトを付与します。これはインストールするたびにランダムに生成されます。新しいソルトを生成するには「再生成する」をクリックしてください。", "admin.email.inviteSaltExample": "例: \"bjlSR4QqkXFBr7TP4oDzlfZmcNuH9Yo\"", "admin.email.inviteSaltTitle": "電子メール招待ソルト:", "admin.email.mhpns": "iOSとAndroidアプリで、暗号化され高品質なHPNS接続を使用する", "admin.email.mhpnsHelp": "iTunesからMattermost iOSアプリをダウンロードしてください。Google PlayからMattermost Androidアプリをダウンロードしてください。詳しくはTPNSを参照してください。", "admin.email.mtpns": "TPNSが有効化されたiOS/AndroidアプリをiTunes/Google Playから入手する", "admin.email.mtpnsHelp": "iTunesからMattermost iOSアプリをダウンロードしてください。Google PlayからMattermost Androidアプリをダウンロードしてください。詳しくはTPNSを参照してください。", "admin.email.nofificationOrganizationExample": "例: \"© ABC Corporation, 565 Knight Way, Palo Alto, California, 94305, USA\"", "admin.email.notification.contents.full": "メッセージ全文を送信する", "admin.email.notification.contents.full.description": "送信者名とチャンネルが電子メール通知に含まれます。Mattermostが秘密情報を含んでおり、かつポリシーとして電子メールに保存できない場合にコンプライアンス上の理由により利用されます。", "admin.email.notification.contents.generic": "ユーザー名のみを付けて一般的な説明を送信する", "admin.email.notification.contents.generic.description": "チャンネル名やメッセージ内容などの情報を含まず、送信者の名前のみが電子メール通知に含まれます。Mattermostが秘密情報を含んでおり、かつポリシーとして電子メールに保存できない場合にコンプライアンス上の理由により利用されます。", "admin.email.notification.contents.title": "プッシュ通知の内容: ", "admin.email.notificationDisplayDescription": "Mattermostから電子メールによる通知を送信する際に使用される電子メールアカウントの表示名です。", "admin.email.notificationDisplayExample": "例: \"Mattermost Notification\", \"System\", \"No-Reply\"", "admin.email.notificationDisplayTitle": "通知電子メールでの表示名:", "admin.email.notificationEmailDescription": "Mattermostから電子メールによる通知を送信する際に使用される電子メールアカウントの電子メールアドレスです。", "admin.email.notificationEmailExample": "例: \"mattermost@yourcompany.com\", \"admin@yourcompany.com\"", "admin.email.notificationEmailTitle": "通知電子メールでの電子メールアドレス:", "admin.email.notificationOrganization": "通知のフッターの住所:", "admin.email.notificationOrganizationDescription": "Mattermostからの通知電子メールに表示する組織名と住所をを設定します。例: \"© ABC Corporation, 565 Knight Way, Palo Alto, California, 94305, USA\"。この欄を空欄にすると、組織名と住所は表示されません。", "admin.email.notificationOrganizationExample": "例: \"© ABC Corporation, 565 Knight Way, Palo Alto, California, 94305, USA\"", "admin.email.notificationsDescription": "本番環境では有効に設定してください。有効な場合、Mattermostは電子メールによる通知を送信します。開発者は無効に設定することで、電子メールによる通知を省略し、開発をより早く進められるようにできます。AD/LDAPはエンタープライズ版のみの機能です。現在のライセンスはAD/LDAPをサポートしていません。詳しくはエンタープライズ版についての情報と価格をご覧ください。
", "admin.ldap.portDesc": "MattermostがAD/LDAPサーバーに接続するポート番号です。デフォルトでは389です。", "admin.ldap.portEx": "例: \"389\"", "admin.ldap.portTitle": "AD/LDAPポート:", "admin.ldap.positionAttrDesc": "(オプション)Mattermostのユーザーの役職を設定するために使用されるAD/LDAPサーバーの属性値です。", "admin.ldap.positionAttrEx": "例: \"タイトル\"", "admin.ldap.positionAttrTitle": "役職の属性値:", "admin.ldap.queryDesc": "AD/LDAPサーバーに問い合わせをする際のタイムアウト秒数です。遅いAD/LDAPサーバーとの接続でタイムアウトエラーが発生する場合には数値を増やしてください。", "admin.ldap.queryEx": "例: \"60\"", "admin.ldap.queryTitle": "問い合わせタイムアウト(秒):", "admin.ldap.serverDesc": "AD/LDAPサーバーのドメイン名またはIPアドレスです。", "admin.ldap.serverEx": "例: \"10.0.0.23\"", "admin.ldap.serverTitle": "AD/LDAPサーバー:", "admin.ldap.skipCertificateVerification": "証明書の検証をしない:", "admin.ldap.skipCertificateVerificationDesc": "TLSまたはSTARTTLSの証明書の検証ステップをスキップします。TLSが必要な本番環境では設定することは推奨されません。テスト用の設定です。", "admin.ldap.syncFailure": "同期の失敗: {error}", "admin.ldap.syncIntervalHelpText": "AD/LDAPの同期は、AD/LDAPサーバでの更新を反映するためにMattermostのユーザー情報を更新します。例えば、AD/LDAPサーバー上でユーザーの名前が変更された場合、その変更はAD/LDAPの同期が実行された時にMattermostへ反映されます。AD/LDAPサーバ上で削除もしくは無効化されたアカウントは、Mattermost上で\"無効\"となり、そのアカウントのセッションは破棄されます。Mattermostは入力された同期間隔で同期を実行します。例えば、60が入力された場合、Mattermostは60分ごとに同期を行います。", "admin.ldap.syncIntervalTitle": "同期間隔(分):", "admin.ldap.syncNowHelpText": "AD/LDAP同期をすぐに実行します。", "admin.ldap.sync_button": "AD/LDAP同期を今すぐ実行する", "admin.ldap.testFailure": "AD/LDAPのテストに失敗: {error}", "admin.ldap.testHelpText": "Mattermostが指定されたAD/LDAPサーバーに接続できるかをテストします。詳しいエラーメッセージは、ログファイルを参照してください。", "admin.ldap.testSuccess": "AD/LDAPテストが成功しました", "admin.ldap.uernameAttrDesc": "Mattermostのユーザー名を設定するために使用されるAD/LDAPサーバーの属性値です。ID属性値と同じである場合があります。", "admin.ldap.userFilterDisc": "(オプション) ユーザーオブジェクトを検索する際のAD/LDAPフィルターを入力できます。これを適用したクエリーで選ばれるユーザーのみがMattermostにアクセスできます。Active Directoryでは、無効化されているユーザーを排除するには、(&(objectCategory=Person)(!(UserAccountControl:1.2.840.113556.1.4.803:=2)))を設定してください。", "admin.ldap.userFilterEx": "例: \"(objectClass=user)\"", "admin.ldap.userFilterTitle": "ユーザーフィルター:", "admin.ldap.usernameAttrEx": "例: \"sAMAccountName\"", "admin.ldap.usernameAttrTitle": "ユーザー名の属性値:", "admin.license.choose": "ファイルを選択する", "admin.license.chooseFile": "ファイルを選択する", "admin.license.edition": "Edition: ", "admin.license.key": "ライセンスキー: ", "admin.license.keyRemove": "Enterprise Editionライセンスを削除し、サーバーをダウングレードする", "admin.license.noFile": "ファイルがアップロードされていません", "admin.license.removing": "ライセンスを削除しています…", "admin.license.title": "Editionとライセンス", "admin.license.type": "ライセンス: ", "admin.license.upload": "アップロードする", "admin.license.uploadDesc": "Mattermost Enterprise Editionのライセンスキーをアップロードし、このサーバーをアップグレードします。 Enterprise Editionの詳細を確認したり、ライセンスキーを購入する場合は、当社のWebサイトを訪問してください。", "admin.license.uploading": "ライセンスをアップロードしています…", "admin.log.consoleDescription": "本番環境では無効に設定してください。開発者はこれを有効に設定することで、コンソールレベルオプションに応じたログメッセージを出力することができます。 有効な場合、サーバー標準出力(stdout)にメッセージを出力します。", "admin.log.consoleTitle": "ログをコンソールに出力する: ", "admin.log.enableDiagnostics": "診断とエラーレポートを有効にする:", "admin.log.enableDiagnosticsDescription": "Mattermost, Incへエラーレポートと診断情報を送信し、Mattermostの品質とパフォーマンスを改善するために、この機能を有効にしてください。 詳しくはプライバシーポリシーを参照してください。", "admin.log.enableWebhookDebugging": "ウェブフックのデバッグを有効にする:", "admin.log.enableWebhookDebuggingDescription": "To output the request body of incoming webhooks to the console, enable this setting and set Console Log Level to 'DEBUG'. Disable this setting to remove webhook request body information from console logs when in DEBUG mode.", "admin.log.fileDescription": "本番環境では有効に設定してください。有効な場合、イベントはログファイルの出力ディレクトリーに指定されたディレクトリーの mattermost.log ファイルに書き込まれます。ログファイルは10,000行で交換され、元のファイルはファイル名に日付とシリアルナンバーが付与されて同じディレクトリにアーカイブされます。例えば mattermost.2017-03-31.001 です。", "admin.log.fileLevelDescription": "この設定は、どのログイベントをログファイルに出力するか決定します。ERROR: エラーメッセージのみを出力する。INFO: エラーと起動と初期化の情報を出力する。DEBUG: 問題をデバッグする開発者向けの詳細を出力する。", "admin.log.fileLevelTitle": "ファイルログレベル:", "admin.log.fileTitle": "ログをファイルに出力する: ", "admin.log.formatDateLong": "日付 (2006/01/02)", "admin.log.formatDateShort": "日付 (01/02/06)", "admin.log.formatDescription": "ログメッセージ出力のフォーマットです。空欄の場合には、\"[%D %T] [%L] %M\"になります:", "admin.log.formatLevel": "レベル (DEBG, INFO, EROR)", "admin.log.formatMessage": "メッセージ", "admin.log.formatPlaceholder": "ファイルフォーマットを入力してください", "admin.log.formatSource": "ソース", "admin.log.formatTime": "時刻 (15:04:05 MST)", "admin.log.formatTitle": "ログファイルの形式:", "admin.log.levelDescription": "この設定は、どのログイベントをコンソールに出力するか決定します。ERROR: エラーメッセージのみを出力する。INFO: エラーと起動と初期化の情報を出力する。DEBUG: 問題をデバッグする開発者向けの詳細を出力する。", "admin.log.levelTitle": "コンソールログレベル:", "admin.log.locationDescription": "ログファイルの場所。空欄の場合、./logsディレクトリーに保存されます。Mattermostが書き込み権限を持っており、かつ存在するパスでなくてはなりません。", "admin.log.locationPlaceholder": "ファイルの場所を入力してください", "admin.log.locationTitle": "ログファイルの出力ディレクトリー:", "admin.log.logSettings": "LDAPの設定", "admin.logs.bannerDesc": "ユーザーIDかトークンIDでユーザーを検索するには、リポート > ユーザーへ行き検索フィルターにIDをペーストしてください。", "admin.logs.reload": "再読み込み", "admin.logs.title": "サーバーログ", "admin.manage_roles.additionalRoles": "アカウントに関する追加の権限を選択してください。 役割と権限の詳細.", "admin.manage_roles.allowUserAccessTokens": "このアカウントでパーソナルアクセストークンを生成できるようにする.", "admin.manage_roles.allowUserAccessTokensDesc": "この権限を削除しても既存のトークンは削除されません。それらのトークンを削除するには、ユーザーのトークン管理メニューから操作してください。", "admin.manage_roles.cancel": "キャンセル", "admin.manage_roles.manageRolesTitle": "役割の管理", "admin.manage_roles.postAllPublicRole": "すべてのMattermost公開チャンネルの投稿へアクセスする。", "admin.manage_roles.postAllPublicRoleTitle": "投稿:チャンネル", "admin.manage_roles.postAllRole": "ダイレクトメッセージを含むすべてのMattermostチャンネルの投稿へアクセスする。", "admin.manage_roles.postAllRoleTitle": "投稿:全て", "admin.manage_roles.save": "保存", "admin.manage_roles.saveError": "役割を保存できませんでした。", "admin.manage_roles.systemAdmin": "システム管理者", "admin.manage_roles.systemMember": "メンバー", "admin.manage_tokens.manageTokensTitle": "パーソナルアクセストークン管理", "admin.manage_tokens.userAccessTokensDescription": "パーソナルアクセストークンはセッショントークンと同様に機能し、統合機能がMattermostサーバーとやり取りする統合機能で使用することができます。ユーザーが無効化されるとトークンも無効になります。詳しくはパーソナルアクセストークンを参照してください。", "admin.manage_tokens.userAccessTokensNone": "パーソナルアクセストークンが存在しません。", "admin.metrics.enableDescription": "有効な場合、Mattermostはパフォーマンスのモニタリングやプロファイリングが有効になります。Mattermostのパフォーマンスモニタリングの設定について、詳しくはdocumentationを参照してください。", "admin.metrics.enableTitle": "パフォーマンスモニタリングを有効にする:", "admin.metrics.listenAddressDesc": "パフォーマンスメトリクスの公開先のサーバーが接続待ちをするアドレスです。", "admin.metrics.listenAddressEx": "例: \":8067\"", "admin.metrics.listenAddressTitle": "接続待ちアドレス:", "admin.mfa.bannerDesc": "多要素認証はAD/LDAPか電子メールログインのアカウントで利用できます。他のログイン方法が使用されている場合、多要素認証は認証プロバイダー側で設定されるはずです。", "admin.mfa.cluster": "高", "admin.mfa.title": "多要素認証", "admin.nav.administratorsGuide": "管理者向けガイド", "admin.nav.commercialSupport": "商用サポート", "admin.nav.help": "ヘルプ", "admin.nav.logout": "ログアウト", "admin.nav.report": "問題を報告する", "admin.nav.switch": "チームを切り替える", "admin.nav.troubleshootingForum": "トラブルシューティング", "admin.notifications.email": "電子メールアドレス", "admin.notifications.push": "モバイルプッシュ", "admin.notifications.title": "通知の設定", "admin.oauth.gitlab": "GitLab", "admin.oauth.google": "Google Apps", "admin.oauth.off": "OAuth 2.0プロバイダーを通じてのサインインは許可されていません", "admin.oauth.office365": "Office 365(ベータ版)", "admin.oauth.providerDescription": "有効な場合、MattermostはOAuth 2.0サービスプロバイダーとして働き、外部のアプリケーションからのAPIリクエストを認証することできます。詳しくは説明文書を参照してください。", "admin.oauth.providerTitle": "OAuth 2.0サービスプロバイダーを有効にする: ", "admin.oauth.select": "OAuth 2.0サービスプロバーダーを選択する:", "admin.office365.EnableHtmlDesc": "ここにメッセージを書き、ENTERを押すことで投稿します。
添付ボタンを押すことで画像やファイルをアップロードします。
", "create_post.write": "メッセージを書き込んでください…", "create_team.agreement": "アカウントを作成し{siteName}を利用する前に使用条件とプライバシーポリシーに同意してください。同意できない場合は{siteName}は使用できません。", "create_team.display_name.charLength": "名前は{min}文字以上の{max}文字以下にしてください。後でより長いチームの説明を追加することができます。", "create_team.display_name.nameHelp": "チーム名はどんな言語でも使うことができます。チーム名はメニューと画面上部に表示されます。", "create_team.display_name.next": "次へ", "create_team.display_name.required": "この項目は必須です", "create_team.display_name.teamName": "チーム名", "create_team.team_url.back": "前のステップに戻る", "create_team.team_url.charLength": "名前は{min}文字以上の{max}文字以下にしてください", "create_team.team_url.creatingTeam": "チームを作成中です…", "create_team.team_url.finish": "完了", "create_team.team_url.hint": "あなたの電子メールアドレスは確認されました! hereをクリックしてログインしてください。
", "emoji_list.actions": "アクション", "emoji_list.add": "カスタム絵文字を追加", "emoji_list.creator": "作成者", "emoji_list.delete": "削除", "emoji_list.delete.confirm.button": "削除", "emoji_list.delete.confirm.msg": "この操作によりカスタム絵文字は完全に削除されます。本当に削除しますか?", "emoji_list.delete.confirm.title": "カスタム絵文字を削除する", "emoji_list.empty": "カスタム絵文字がありません。", "emoji_list.header": "カスタム絵文字", "emoji_list.help": "カスタム絵文字はサーバー上の全員が利用可能です。絵文字選択メニューを表示するために、メッセージボックスに':'を入力してみてください。新しい絵文字を表示するには、ページを再読み込みする必要があります。", "emoji_list.help2": "Tip: 絵文字を含む行の先頭に#, ##, ###のいずれかを追加すると、大きな絵文字を利用できます。'# :smile:'のような投稿で試してみてください。", "emoji_list.image": "画像", "emoji_list.name": "名前", "emoji_list.search": "カスタム絵文字を検索", "emoji_list.somebody": "他のチームのメンバー", "emoji_picker.activity": "アクティビティー", "emoji_picker.custom": "カスタム", "emoji_picker.emojiPicker": "絵文字選択", "emoji_picker.flags": "国旗", "emoji_picker.foods": "食べ物", "emoji_picker.nature": "自然", "emoji_picker.objects": "モノ", "emoji_picker.people": "人物", "emoji_picker.places": "場所", 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ドラッグアンドドロップ\nあなたのコンピューターから右側部分、もしくは中央部分にファイルをドラッグすることで、選択したファイル(複数可)をアップロードできます。ドラッグアンドドロップすることでファイルはメッセージ入力ボックスに添付され、追加でメッセージを入力することもでき、**ENTER**を押すと投稿されます。", "help.attaching.icon": "#### 添付アイコン\nもう一つの方法として、メッセージ入力ボックスにある灰色のクリップのアイコンをクリックすることでファイルをアップロードできます。アイコンをクリックするとアップロードしたいファイルを選ぶためのシステムファイルビューワーが開き、**開く**をクリックすることでメッセージ入力ボックスにファイルをアップロードします。追加でメッセージを入力することもでき、**ENTER**を押すと投稿されます。", "help.attaching.limitations": "## ファイルサイズ制限\nMattermostは投稿ごとに最大5つの添付ファイル、それぞれの最大ファイルサイズ50MBまでをサポートしています。", "help.attaching.methods": "## 添付方法\nドラッグアンドドロップするかメッセージ入力ボックスの添付アイコンをクリックすることでファイルを添付できます。", "help.attaching.notSupported": "文書のプレビュー(Word、Excel、PPT)はまだサポートされていません。", "help.attaching.pasting": "#### 画像の貼り付け\nChrome、Edgeではクリップボードからの貼り付けによりファイルをアップロードすることもできます。これは他のブラウザーではまだサポートされていません。", "help.attaching.previewer": "## ファイルプレビュー\nMattermostはメディアの閲覧やファイルのダウンロード、公開リンクを共有するための内蔵ファイルプレビュー画面があります。ファイルプレビュー画面を開くには添付したファイルのサムネイルをクリックしてください。", "help.attaching.publicLinks": "#### 公開リンクの共有\n公開リンクは、あなたのMattermostチームの外側にいる人に添付ファイルを共有することを可能にします。添付ファイルのサムネイルをクリックしてファイルプレビュー画面を開き、**公開リンクを取得する**をクリックしてください。リンクをコピーするためのダイアログボックスが開きます。リンクが共有され、別のユーザーによって開かれた場合、ファイルは自動的にダウンロードされます。", "help.attaching.publicLinks2": "ファイルプレビュー画面に**公開リンクを取得する**が無く、あなたがその機能を有効にしたい場合、システム管理者にシステムコンソールの**セキュリティー** > **公開リンク**から機能を有効にするよう依頼してください。", "help.attaching.supported": "#### サポートされているメディアタイプ\nサポートされていないメディアタイプをプレビューしようとした場合、ファイルプレビュー画面は標準的なメディア添付アイコンを開きます。サポートされているメディア形式はブラウザーとOSに大きく依存していますが、以下の形式はほとんどのブラウザー上のMattermostでサポートされています:", "help.attaching.supportedList": "- 画像: BMP、GIF、JPG、JPEG、PNG\n- ビデオ: MP4\n- 音声: MP3、M4A\n- 文書: PDF", "help.attaching.title": "# ファイルを添付する\n_____", "help.commands.builtin": "## 内蔵コマンド\n以下のスラッシュコマンドは全てのMattermostで利用できます:", "help.commands.builtin2": "最初に`/`を入力するとスラッシュコマンドのリストがテキスト入力ボックスの上に表示されます。自動補完の提案では黒字での入力例と灰字での短い説明が表示されます。", "help.commands.custom": "## カスタムコマンド\nカスタムスラッシュコマンドは外部のアプリケーションを統合します。例えば、あるチームでは、健康記録を`/patient joe smith`でチェックしたり、ある都市の週間天気予報を`/weather toronto week`でチェックするためのカスタムスラッシュコマンドを設定しています。システム管理者に聞くか、`/`を入力して自動補完リストを開いて、あなたのチームがどんなカスタムコマンドをを設定しているか確認してみてください。", "help.commands.custom2": "カスタムスラッシュコマンドはデフォルトでは無効化されており、システム管理者によって**システムコンソール** > **統合機能** > **ウェブフックとコマンド**から有効化できます。カスタムスラッシュコマンドの設定については[開発者向けスラッシュコマンド説明文書](http://docs.mattermost.com/developer/slash-commands.html)を参照してください。", "help.commands.intro": "スラッシュコマンドはテキスト入力ボックスへ入力することでMattermost内で処理を実行します。処理を実行するために、`/`に続いてコマンドといくつかの引数を入力してください。\n\n内蔵スラッシュコマンドは全てのMattermostに搭載されておりカスタムスラッシュコマンドは外部アプリケーションとやり取りするよう設定できます。カスタムスラッシュコマンドの設定については[開発者向けスラッシュコマンド説明文書](http://docs.mattermost.com/developer/slash-commands.html)を参照してください。", "help.commands.title": "# コマンドを実行する\n___", "help.composing.deleting": "## メッセージの削除\nあなたが書いたメッセージの隣にある**[...]**アイコンをクリックし、**削除**をクリックすることでメッセージを削除できます。システム管理者とチーム管理者は彼らのシステムやチーム内のどんなメッセージでも削除できます。", "help.composing.editing": "## メッセージの編集\nあなたが書いたメッセージの隣にある**[...]**アイコンをクリックし、**編集**をクリックすることでメッセージを編集できます。メッセージテキストへの修正をした後、**ENTER**を押すと修正を保存します。メッセージの編集は新規に@mention通知やデスクトップ通知、通知音をトリガーしません。", "help.composing.linking": "## メッセージへのリンク\n**パーマリンク**機能はメッセージへのリンクを生成します。このリンクをチャンネル内の他のユーザーに共有することで、メッセージアーカイブ内のリンクされたメッセージを見せることができます。メッセージが投稿されたチャンネルのメンバーでないユーザーはパーマリンクを見ることができません。メッセージの隣にある**[...]**アイコン > **パーマリンク** > **リンクをコピーする**からパーマリンクを取得できます。", "help.composing.posting": "## メッセージの投稿\nテキスト入力ボックスへメッセージを書き、ENTER を押すとメッセージを送信します。メッセージを送信せずに改行するには SHIFT + ENTER を使用してください。 CTRL + ENTER でメッセージを送信するには **メインメニュー > アカウント設定 > CTRL + ENTERでメッセージを投稿する** から設定してください。", "help.composing.posts": "#### 投稿\n投稿は親となるメッセージと考えることができます。たびたび返信によるスレッドの始まりとなるメッセージです。投稿は、中央下部にあるテキスト入力ボックスから作成し、送信することができます。", "help.composing.replies": "#### 返信\nメッセージテキストの隣の返信アイコンをクリックすることでメッセージへの返信ができます。このアクションでメッセージスレッドを確認できる画面右部を開き、あなたの返信を作成し、送信することができます。返信は元の投稿の子メッセージであることを示すために画面中央部ではわずかにインデントされます。\n\n画面右部で返信を作成する際に、サイドバー上部の二つの矢印で表された展開/折り畳みアイコンをクリックすることで読みやすくなります。", "help.composing.title": "# メッセージを送信する\n_____", "help.composing.types": "## メッセージのタイプ\n元のスレッドの会話として返信します。", "help.formatting.checklist": "角括弧で囲うことでタスクリストを作成する:", "help.formatting.checklistExample": "- [ ] 項目1\n- [ ] 項目2\n- [x] 完了した項目", "help.formatting.code": "## コードブロック\n\nそれぞれの行を4つのスペースでインデントするか、コードの上下の行に```を書くことでコードブロックを作成できます。", "help.formatting.codeBlock": "コードブロック", "help.formatting.emojiExample": ":smile: :+1: :sheep:", "help.formatting.emojis": "## 絵文字\n\n`:`を入力することで絵文字自動補完を開くことができます。全絵文字のリストは [こちら](http://www.emoji-cheat-sheet.com/)で見ることができます。使いたい絵文字がない場合、あなた自身の[カスタム絵文字](http://docs.mattermost.com/help/settings/custom-emoji.html)を作成することができます。", "help.formatting.example": "例:", "help.formatting.githubTheme": "**GitHubテーマ**", "help.formatting.headings": "## 見出し\n\nタイトルの前に # とスペースを入力することで見出しを作成できます。#の数を増やすほど見出しが小さくなります。", "help.formatting.headings2": "別の方法として、見出しを作成するために`===` や `---` を使ってテキストに下線を引くやり方もあります。", "help.formatting.headings2Example": "大きな見出し\n-------------", "help.formatting.headingsExample": "## 大きな見出し\n### 小さな見出し\n#### さらに小さな見出し", "help.formatting.images": "## インライン画像\n\n`!`に続いて角括弧で囲んだ代替テキストと括弧で囲んだリンクを使用することでインライン画像を作成できます。リンクの後に引用符で囲んだテキストを書くことでホバーテキストを追加できます。", "help.formatting.imagesExample": "\n\nと\n\n[](https://travis-ci.org/mattermost/platform) [](https://github.com/mattermost/platform)", "help.formatting.inline": "## インラインコード\n\nテキストをバッククォートで囲むとインライン等幅フォントを作成できます。", "help.formatting.intro": "Markdownを使うとメッセージの書式を簡単に設定することができます。通常通りメッセージを入力し、特別なフォーマットで表示するためにはこれらのルールを使用してください。", "help.formatting.lines": "## ライン\n\n`*`か`_`か`-`を3つ使用することでラインを引くことができます。", "help.formatting.linkEx": "[Mattermostをチェックしてください!](https://about.mattermost.com/)", "help.formatting.links": "## リンク\n\n角括弧で囲んだテキストと括弧で囲んだ関連するリンクを書くことでラベル付けされたリンクを作成できます。", "help.formatting.listExample": "* リスト項目1\n* リスト項目2\n * 項目2の下位", "help.formatting.lists": "## リスト\n\n`*`か`-`を使用して箇条書きすることでリストを作成できます。これらの記号の前に2つのスペースを追加することでインデントすることができます。", "help.formatting.monokaiTheme": "**Monokaiテーマ**", "help.formatting.ordered": "代わりに数字を使用することで順序付きリストにできます:", "help.formatting.orderedExample": "1. 項目1\n2. 項目2", "help.formatting.quotes": "## ブロック引用\n\n`>`を使用することでブロック引用を作成できます。", "help.formatting.quotesExample": "`> ブロック引用` はこのように表示されます:", "help.formatting.quotesRender": "> ブロック引用", "help.formatting.renders": "このように表示されます:", "help.formatting.solirizedDarkTheme": "**Solarized Dark Theme**", "help.formatting.solirizedLightTheme": "**Solarized Light Theme**", "help.formatting.style": "## テキストスタイル\n\n文字をイタリック体にするには`_`か`*`のどちらかで囲んでください。 この記号を二つ使用するとボールド体になります。\n\n* `_イタリック_` は _イタリック_ のように表示されます\n* `**ボールド**` は **ボールド** のように表示されます\n* `**_ボールド-イタリック_**` は **_ボールド-イタリック_** のように表示されます\n* `~~打ち消し線~~` は ~~打ち消し線~~ のように表示されます", "help.formatting.supportedSyntax": "サポートされている言語:\n`as`, `applescript`, `osascript`, `scpt`, `bash`, `sh`, `zsh`, `clj`, `boot`, `cl2`, `cljc`, `cljs`, `cljs.hl`, `cljscm`, `cljx`, `hic`, `coffee`, `_coffee`, `cake`, `cjsx`, `cson`, `iced`, `cpp`, `c`, `cc`, `h`, `c++`, `h++`, `hpp`, `cs`, `csharp`, `css`, `d`, `di`, `dart`, `delphi`, `dpr`, `dfm`, `pas`, `pascal`, `freepascal`, `lazarus`, `lpr`, `lfm`, `diff`, `django`, `jinja`, `dockerfile`, `docker`, `erl`, `f90`, `f95`, `fsharp`, `fs`, `gcode`, `nc`, `go`, `groovy`, `handlebars`, `hbs`, `html.hbs`, `html.handlebars`, `hs`, `hx`, `java`, `jsp`, `js`, `jsx`, `json`, `jl`, `kt`, `ktm`, `kts`, `less`, `lisp`, `lua`, `mk`, `mak`, `md`, `mkdown`, `mkd`, `matlab`, `m`, `mm`, `objc`, `obj-c`, `ml`, `perl`, `pl`, `php`, `php3`, `php4`, `php5`, `php6`, `ps`, `ps1`, `pp`, `py`, `gyp`, `r`, `ruby`, `rb`, `gemspec`, `podspec`, `thor`, `irb`, `rs`, `scala`, `scm`, `sld`, `scss`, `st`, `styl`, `sql`, `swift`, `tex`, `vbnet`, `vb`, `bas`, `vbs`, `v`, `veo`, `xml`, `html`, `xhtml`, `rss`, `atom`, `xsl`, `plist`, `yaml`", "help.formatting.syntax": "### シンタックスハイライト\n\nシンタックスハイライトを追加するためには、コードブロックの初めの ``` の後にハイライトしたい言語を入力します。Mattermostは4つの異なるコードテーマ(GitHub、Solarized Dark、Solarized Light、Monokai)を提供しており、**アカウント設定** > **表示** > **テーマ** > **カスタムテーマ** > **中央チャンネルのスタイル** で変更できます。", "help.formatting.syntaxEx": " package main\n import \"fmt\"\n func main() {\n fmt.Println(\"Hello, 世界\")\n }", "help.formatting.tableExample": "| 左寄せ | 中央寄せ | 右寄せ |\n| :--------- |:-------------:| -----:|\n| 左カラム1 | このテキスト | $100 |\n| 左カラム2 | は | $10 |\n| 左カラム3 | 中央寄せです | $1 |", "help.formatting.tables": "## テーブル\n\nヘッダー行の下に破線を書き、列をパイプ`|`で区切ることでテーブルを作成できます。(列の位置を正確に並べる必要はありません)。ヘッダー行の中にコロン`:`を含めることでテーブルの列の整列方法を選択できます。", "help.formatting.title": "# テキストの書式設定\n_____", "help.learnMore": "もっと詳しく知るには:", "help.link.attaching": "ファイルを添付する", "help.link.commands": "コマンドを実行する", "help.link.composing": "メッセージと返信を書く", "help.link.formatting": "メッセージをMarkdownで書式設定する", "help.link.mentioning": "チームメイトについての投稿を作成する", "help.link.messaging": "基本的なメッセージを作成する", "help.mentioning.channel": "#### @チャンネル\n`@チャンネル`を入力することでチャンネル全体への投稿をすることができます。チャンネルの全てのメンバーは個人的に投稿されたのと同じように通知を受け取ります。", "help.mentioning.channelExample": "@チャンネル 今週の面接の成果。素晴らしい志望者が何人かいたよ!", "help.mentioning.mentions": "## @Mention\n特定のチームメンバーの注意を惹きたい場合は@mentionを使用してください。", "help.mentioning.recent": "## 最近のあなたについての投稿\n最も最近のあなたについての投稿を検索するためには検索ボックスの隣の`@`をクリックしてください。画面右部の検索結果**ジャンプする**をクリックすると、その投稿のメッセージのチャンネルと場所にジャンプします。", "help.mentioning.title": "# チームメイトについての投稿を作成する\n_____", "help.mentioning.triggers": "## 誰かについての投稿となる単語\n@ユーザー名 と @チャンネル による通知に加え、**アカウント設定** > **通知** > **あなたについての投稿となる単語**で通知のトリガーとなる単語をカスタマイズできます。デフォルトでは名前(ファーストネーム)での通知を受け取ることができますが、入力ボックスにカンマ区切りで通知を受ける単語を追加できます。これは「面接」や「マーケティング」などの特定の話題に関する全ての投稿の通知を受けたい場合に役立ちます。", "help.mentioning.username": "#### @ユーザー名\nチームメイトへの投稿通知を送るためにユーザー名に加えて記号`@`を使うことで彼らについての投稿をすることができます。\n\n投稿するチームメンバーのリストを表示するには`@`を入力してください。リストをフィルターするには、ユーザー名か名前(ファーストネーム)か苗字(ラストネーム)かニックネームどれかの最初の数文字を入力してください。**↑**と**↓**キーでリスト全体をスクロールすることができ、**ENTER**を押すと投稿対象のユーザーを選択できます。一度選択されると、ユーザー名は自動的にフルネームかニックネームに置き換わります。\n以下の例では**alice**へチャンネルとメッセージが通知される特別な投稿通知を送信します。もし**alice**がMattermostから離れていて、かつ[電子メール通知](http://docs.mattermost.com/help/getting-started/configuring-notifications.html#email-notifications)をオンにしていた場合、彼女はメッセージテキストが添えられた電子メール通知を受け取ることになります。", "help.mentioning.usernameCont": "あなたが投稿対象としたユーザーがチャンネルに属していなかった場合、それを知らせるシステムメッセージが投稿されます。これはそのメッセージのトリガーとなった人だけに見える一時的なメッセージです。投稿対象のユーザーをチャンネルに追加するには、チャンネル名のドロップダウンメニューから**メンバーを追加する**を選択します。", "help.mentioning.usernameExample": "@alice 君の面接の新しい志望者はどうだった?", "help.messaging.attach": "**ファイルを添付する** Mattermostへのドラッグアンドドロップするか、テキスト入力ボックスの添付アイコンをクリックします。", "help.messaging.emoji": "**手軽に絵文字を追加** \":\"を入力して絵文字自動補完リストを開きます。今ある絵文字にあなたが表現したいものが無かった場合、[カスタム絵文字](http://docs.mattermost.com/help/settings/custom-emoji.html)を作成することもできます。", "help.messaging.format": "**メッセージの書式設定** テキストのスタイリングや見出し、リンク、顔文字、コードブロック、引用、テーブル、リスト、インライン画像をサポートするMarkdownを使用します。", "help.messaging.notify": "**チームメイトへの通知** 必要な時に`@username`を入力します。", "help.messaging.reply": "**メッセージへの返信** メッセージの隣にある返信の矢印をクリックします。", "help.messaging.title": "# 基本的なメッセージを作成する\n_____", "help.messaging.write": "**メッセージを書く** Mattermostの画面下部のテキスト入力ボックスを使います。ENTER を押すとメッセージが送信されます。SHIFT+ENTER を使うとメッセージを送ることなく改行することができます。", "installed_command.header": "スラッシュコマンド", "installed_commands.add": "スラッシュコマンドを追加する", "installed_commands.delete.confirm": "この操作によりスラッシュコマンドは削除され、そのコマンドを利用している統合機能が動作しなくなります。本当に削除しますか?", "installed_commands.empty": "スラッシュコマンドは作成されていません", "installed_commands.header": "スラッシュコマンド", "installed_commands.help": "Mattermostの外部にあるツールと連携するにはスラッシュコマンドを使用してください。セルフホスティング、サードパーティーアプリや統合機能を探すには、{buildYourOwn} か {appDirectory} を訪れてください。", "installed_commands.help.appDirectory": "App Directory", "installed_commands.help.buildYourOwn": "自分でビルドする", "installed_commands.search": "スラッシュコマンドを検索", "installed_commands.unnamed_command": "名前のないスラッシュコマンド", "installed_incoming_webhooks.add": "内向きのウェブフックを追加する", "installed_incoming_webhooks.delete.confirm": "この操作により内向きのウェブフックは削除され、そのウェブフックを利用している統合機能が動作しなくなります。本当に削除しますか?", "installed_incoming_webhooks.empty": "内向きのウェブフックは作成されていません", "installed_incoming_webhooks.header": "内向きのウェブフック", "installed_incoming_webhooks.help": "Mattermostの外部にあるツールと連携するには内向きのウェブフックを使用してください。 セルフホスティング、サードパーティーアプリや統合機能を探すには、{buildYourOwn} か {appDirectory} を訪れてください。", "installed_incoming_webhooks.help.appDirectory": "App Directory", "installed_incoming_webhooks.help.buildYourOwn": "自分でビルドする", "installed_incoming_webhooks.search": "内向きのウェブフックを検索", "installed_incoming_webhooks.unknown_channel": "プライベートなウェブフック", "installed_integrations.callback_urls": "コールバックURL: {urls}", "installed_integrations.client_id": "クライアントID: {clientId}", "installed_integrations.client_secret": "クライアント秘密情報: {clientSecret}", "installed_integrations.content_type": "Content-Type: {contentType}", "installed_integrations.creation": "{creator}により{createAt, date, full}に作成されました", "installed_integrations.delete": "削除", "installed_integrations.edit": "編集", "installed_integrations.hideSecret": "秘密情報を隠す", "installed_integrations.regenSecret": "秘密情報を再生成する", "installed_integrations.regenToken": "トークンを再生成する", "installed_integrations.showSecret": "秘密情報を表示する", "installed_integrations.token": "トークン: {token}", "installed_integrations.triggerWhen": "トリガーとなる条件: {triggerWhen}", "installed_integrations.triggerWords": "トリガーワード: {triggerWords}", "installed_integrations.unnamed_oauth_app": "名前のないOAuth 2.0アプリケーション", "installed_integrations.url": "URL: {url}", "installed_oauth_apps.add": "OAuth 2.0アプリケーションを追加する", "installed_oauth_apps.callbackUrls": "コールバックURL(1つにつき1行)", "installed_oauth_apps.cancel": "キャンセル", "installed_oauth_apps.delete.confirm": "この操作によりOAuth 2.0アプリケーションは削除され、そのアプリケーションを利用している統合機能が動作しなくなります。本当に削除しますか?", "installed_oauth_apps.description": "説明", "installed_oauth_apps.empty": "OAuth 2.0アプリケーションが見つかりませんでした", "installed_oauth_apps.header": "OAuth 2.0アプリケーション", "installed_oauth_apps.help": "BotやサードパーティーアプリをMattermostとセキュアに連携するには {oauthApplications} を作成してください。利用可能なセルフホスティングアプリを探すには {appDirectory}を訪れてください。", "installed_oauth_apps.help.appDirectory": "App Directory", "installed_oauth_apps.help.oauthApplications": "OAuth 2.0アプリケーション", "installed_oauth_apps.homepage": "ホームページ", "installed_oauth_apps.iconUrl": "アイコンのURL", "installed_oauth_apps.is_trusted": "信頼済み: {isTrusted}", "installed_oauth_apps.name": "表示名", "installed_oauth_apps.save": "保存する", "installed_oauth_apps.search": "OAuth 2.0アプリケーションを検索する", "installed_oauth_apps.trusted": "信頼済み", "installed_oauth_apps.trusted.no": "いいえ", "installed_oauth_apps.trusted.yes": "はい", "installed_outgoing_webhooks.add": "外向きのウェブフックを追加する", "installed_outgoing_webhooks.delete.confirm": "この操作により外向きのウェブフックは削除され、そのウェブフックを利用している統合機能が動作しなくなります。本当に削除しますか?", "installed_outgoing_webhooks.empty": "外向きのウェブフックは作成されていません", "installed_outgoing_webhooks.header": "外向きのウェブフック", "installed_outgoing_webhooks.help": "Mattermostの外部にあるツールと連携するには外向きのウェブフックを使用してください。 セルフホスティング、サードパーティーアプリや統合機能を探すには、{buildYourOwn} か {appDirectory} を訪れてください。", "installed_outgoing_webhooks.help.appDirectory": "App Directory", "installed_outgoing_webhooks.help.buildYourOwn": "自分でビルドする", "installed_outgoing_webhooks.search": "外向きのウェブフックを検索", "installed_outgoing_webhooks.unknown_channel": "プライベートなウェブフック", "integrations.add": "追加する", "integrations.command.description": "スラッシュコマンドは外部の統合機能にイベントを送信します", "integrations.command.title": "スラッシュコマンド", "integrations.delete.confirm.button": "削除", "integrations.delete.confirm.title": "統合機能を削除する", "integrations.done": "完了", "integrations.edit": "編集", "integrations.header": "統合機能", "integrations.help": "Mattermost向けのセルフホスティング、サードパーティーアプリや統合機能を探すには {appDirectory} を訪れてください。", "integrations.help.appDirectory": "App Directory", "integrations.incomingWebhook.description": "内向きのウェブフックは外部の統合機能がメッセージを投稿するのに使います", "integrations.incomingWebhook.title": "内向きのウェブフック", "integrations.oauthApps.description": "OAuth 2.0は外部のアプリケーションからMattermost APIへの権限付きリクエストを許可します。", "integrations.oauthApps.title": "OAuth 2.0アプリケーション", "integrations.outgoingWebhook.description": "外向きのウェブフックは外部の統合機能がメッセージを受け取りレスポンスを返してくる場合に使用します", "integrations.outgoingWebhook.title": "外向きのウェブフック", "integrations.successful": "セットアップが成功しました", "intro_messages.DM": "{teammate}とのダイレクトメッセージの履歴の最初です。{display_name}へようこそ!
全員に見てほしいメッセージをここに投稿して下さい。チームに参加すると、全員が自動的にこのチャンネルのメンバーになります。
ここは{display_name}のはじまりです。仕事に関係のない会話に使ってください。
チャンネルは様々な話題についての会話を扱います。チャンネルはあなたのチームの全員が読み書き可能です。個人的なコミュニケーションを行う場合、特定の一人との場合にはダイレクトメッセージを、複数の人との場合には非公開チャンネルを使用してください。
", "sidebar.tutorialScreen2": "以下は最初にふさわしい2つの公開チャンネルです
{townsquare}は、チーム内のコミュニケーションのための場所です、あなたのチームの全員が参加しています。
{offtopic}は仕事と関係のない楽しみとユーモアのための場所です。あなたとチームは、他のチャンネルを作るか決めることができます。
", "sidebar.tutorialScreen3": "「もっと…」をクリックすることで新しいチャンネルを作成したり既存のチャンネルに参加することができます。
公開/非公開チャンネルのヘッダーの隣にある「+」記号をクリックすることで、新しいチャンネルを作成することができます。
", "sidebar.unreads": "未読", "sidebar_header.tutorial": "メインメニューは、メンバーを招待したりアカウントの設定にアクセスしたり、テーマ色を設定したりする場所です。
チーム管理者はチームの設定にもこのメニューからアクセスすることができます。
システム管理者には、システム全体を設定するシステムコンソールへのリンクもここに表示されます。
", "sidebar_right_menu.accountSettings": "アカウントの設定", "sidebar_right_menu.addMemberToTeam": "メンバーをチームに追加", "sidebar_right_menu.console": "システムコンソール", "sidebar_right_menu.flagged": "フラグの立てられた投稿", "sidebar_right_menu.help": "ヘルプ", "sidebar_right_menu.inviteNew": "招待メールを送信", "sidebar_right_menu.logout": "ログアウト", "sidebar_right_menu.manageMembers": "メンバーを管理する", "sidebar_right_menu.nativeApps": "アプリをダウンロードする", "sidebar_right_menu.recentMentions": "最近のあなたについての投稿", "sidebar_right_menu.report": "問題を報告する", "sidebar_right_menu.teamLink": "チーム招待リンクを入手", "sidebar_right_menu.teamSettings": "チームの設定", "sidebar_right_menu.viewMembers": "メンバーを見る", "signup.email": "電子メールアドレスとパスワード", "signup.gitlab": "GitLabシングルサインオン", "signup.google": "Googleアカウント", "signup.ldap": "AD/LDAP認証情報", "signup.office365": "Office 365", "signup.title": "アカウントを作成する:", "signup_team.createTeam": "またはチームを作成する", "signup_team.disabled": "チーム作成機能は無効化されています。使用するにはシステム管理者に連絡してください。", "signup_team.join_open": "参加可能なチーム: ", "signup_team.noTeams": "チーム一覧に含まれるチームはありません。また、チーム作成機能は無効化されています。", "signup_team.no_open_teams": "参加できるチームがありません。管理者に招待してもらってください。", "signup_team.no_open_teams_canCreate": "参加できるチームがありません。新しいチームを作成するか、管理者に招待してもらってください。", "signup_team.no_teams": "チームが1つも作成されていません。管理者に連絡してください。", "signup_team.no_teams_canCreate": "チームが1つも作成されていません。\"新しいチームを作成する\"をクリックして、チームを作成してください。", "signup_team.none": "チーム作成方法が有効になっていません。使用するにはシステム管理者に連絡してください。", "signup_team_complete.completed": "この招待について、既に手続きを完了しているか、有効期限が切れています。", "signup_team_confirm.checkEmail": "あなたの電子メールアドレス{email}を確認してください。あなたのチームの全てのコミュニケーションを一箇所で、すぐに検索可能で、どこからでもアクセスできるものにします。
チームがつながり、互いに助け合うことで、大切なこと(what matters most)を成し遂げましょう
", "tutorial_intro.screenTwo": "公開チャンネル、非公開チャンネル、ダイレクトメッセージでコミュニケーションを行います。
全てがアーカイブされ、ウェブにアクセスできるデスクトップ、ラップトップ、スマートフォンのいずれからでも検索できます。
", "tutorial_intro.skip": "チュートリアルをスキップする", "tutorial_intro.support": "何かありましたら私たちにメールしてください ", "tutorial_intro.teamInvite": "チームメイトを招待する", "tutorial_intro.whenReady": " 用意ができた時に。", "tutorial_tip.next": "次へ", "tutorial_tip.ok": "OK", "tutorial_tip.out": "コツを表示しない。", "tutorial_tip.seen": "以前に見ましたか? ", "update_command.cancel": "キャンセル", "update_command.confirm": "スラッシュコマンドを編集する", "update_command.question": "あなたの変更により既存のコマンドが動作しなくなる恐れがあります。本当に更新しますか?", "update_command.update": "更新", "update_incoming_webhook.update": "更新", "update_oauth_app.confirm": "OAuth 2.0アプリケーションを編集する", "update_oauth_app.question": "あなたの変更により既存のOAuth 2.0アプリケーションが動作しなくなる恐れがあります。本当に更新しますか?", "update_outgoing_webhook.confirm": "外向きのウェブフックを編集する", "update_outgoing_webhook.question": "あなたの変更により既存の外向きのウェブフックが動作しなくなる恐れがあります。本当に更新しますか?", "update_outgoing_webhook.update": "更新", "upload_overlay.info": "ファイルをアップロードするためにドラッグアンドドロップします。", "user.settings.advance.embed_toggle": "全ての埋め込まれたプレビューの表示非表示を切り替える", "user.settings.advance.enabledFeatures": "{count, number} {count, plural, one {Feature} other {Features}}が有効化されました", "user.settings.advance.formattingDesc": "オンにした場合、リンクの作成や絵文字の表示、テキストの書式設定や改行など、投稿に対する書式設定を行うことができるようになります。デフォルトではオンに設定されています。この設定を変更した場合、ページを再読み込みしてください。", "user.settings.advance.formattingTitle": "投稿の書式設定", "user.settings.advance.joinLeaveDesc": "\"オン\"の場合、ユーザーがチャンネルへ参加・脱退したことを通知するシステムメッセージが見えるようになります。\"オフ\"の場合、チャンネルへ参加・脱退したことについてのシステムメッセージは見えなくなります。メッセージはあなたがチャンネルへ追加されたときに現れるため、あなたは通知を受け取ることができます。", "user.settings.advance.joinLeaveTitle": "参加/脱退メッセージを有効にする", "user.settings.advance.markdown_preview": "メッセージ入力ボックスでMarkdownプレビューオプションを表示する", "user.settings.advance.off": "オフ", "user.settings.advance.on": "オン", "user.settings.advance.preReleaseDesc": "プレビューしたいプリリリース機能をチェックしてください。 有効になるのはページを再読み込みした後からです。", "user.settings.advance.preReleaseTitle": "プリリリース機能をプレビューする", "user.settings.advance.sendDesc": "オンにした場合 ENTER で改行し CTRL + ENTER でメッセージを投稿します。", "user.settings.advance.sendTitle": "CTRL + ENTER でメッセージを投稿する", "user.settings.advance.slashCmd_autocmp": "スラッシュコマンドの自動補完をするために外部のアプリケーションを有効にする", "user.settings.advance.title": "詳細の設定", "user.settings.advance.webrtc_preview": "1対1のWebRTC通話をかけたり受けたりすることを可能にします", "user.settings.custom_theme.awayIndicator": "離席表示", "user.settings.custom_theme.buttonBg": 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